| リリカルりみてっど |
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| ぱくりんくURL |
http://iak-center.web.infoseek.co.jp/midnight/lilicallimted/index.html |
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| ちょっとしたお知らせ リリカルりみてっどは 「勇者王を敵に回す」 事にしました。 第一 回戦 「顔合わせ」 第二 回戦 「リリカル・シード・ディスティニー〜なのはの世界に存在する真の平等と公平」 第参 回戦 「由緒正しき一族の方おなりーーー」 第四 回戦 「あの 人魚達 はいつ帰るんですか?」 第五 回戦 「ゆりゆりゆーり」 第六 回戦 「変態止まれ!」 第七 回戦 「レバンティ」 第八 回戦 「幼女の人気者になりたい」 第九 回戦 「洗濯物になる」 |
第10
回戦 「せーの!トリプル・トラベル・トラブル・イグニッション!!」 「どうもーわたいがバルデッシュ・アサルトです。」 「わてがレイジングハート・エクセリオンです。早速なんやけど…」 「おおっ。なんやの。」 「君はな、ちゃんとバルディッシュって呼んでもらってるよね。」 「わてにそんな芸名とかないからね。君が板橋言うてる分以外に関しては。」 「君はもうちょっとくだけた方がええねん。」 「そーかぁー?君の方はくだけすぎやねん。」 「うっさい。」 「ほんまの所はそういう事言いたいがために話しふったんちゃうでしょ。」「そうやで。さっさと言うで今日ゲストおんねんから。」「エッ?ほんまに?」「そうやで。とうとう今日来るゲストが決まったねん。」 「それはえかったなぁ。えっと選考会で悩んでたもんなぁ。」 「でも悩んだ俺がバカやったな。それはもうええわ。早速と言いつつ延ばしたけど、あんな、 わての事をRHと省略するな!ご機嫌斜め45度右あがり標高350メートルやないかいアホかほんまに。」「意味分からんからちゃんと言うて。」「俺の事な、スペルで言うと raging heartとなるわけやね。」「そうやね。」 「君の場合は Bardicheと言う事なんやけど」「ちょっと待て。背景と似たような色で表示せんといて。」 「とりあえず試験に出るから。」 「出す」の間違いやろ。言うてもおぼえんでええよ。あかんかったら ばるちゃんでええよ。」「そうするわ。ばるっち。」「それはいややからやめて。」「でも「ばるちゃん」は響きが良くないよ。バルサンみたいで。」 「ありかなぁべつに。」 「えぇーーーーーーー」 「わてのマスターのためなら煙になってでも使命を果たすよ。」 「うまい事言われたなぁ。そんなに事言うてたら話がずれてもうたやないかい。」 「あーそれはすまんなぁ。」 「で、RH言うて言われるのってすごく気にくわへんねん。」 「でも君の事、この番組以外で「赤坂」君言うて呼んでくれる人おらんよ。」 「それはそうやねん。たしかに俺の事を赤坂君言うのってないと思う。でも、RHだけはいややん。君もBDとかって省略さ れたら絶対いややと思うで。」 「わてにそうなる可能性はないわ。」 「わからんで。同じインテリジェントデバイスやねんから。」 「関係ないやん。」 「とにかく俺の事 RHと省略せんといて。たのむわほんま。で、いよいよゲストの」「おおっ。長かったなぁここまで。」 「同情です。」 「ちがうよ。」 「登場です。」 「おおっ!」 「本日のゲスト、マラガーバーカス・デバイス社開発研究主任の泉恭子郎氏、開発研究部部長恩田荘徳氏、同じく開発研究部深田真贋氏です。あの、どういうこ とですか?」 ここから レイジングハート→れい バルディッシュ→ばる 泉恭子郎氏→泉 恩田荘徳氏→恩田 深田真贋氏→深田 とさせていただきます。 ここで中身が止まっていた経緯 ばるれいコンビが某所への出張続きであったことと局長がおサボりしていたのでこのままになっていました。今は「疲れにめっさ効く良薬」を見つけたため何と かこのページの先を書くことにこぎ着けました。 れい うわーなんかしけた面ばっかりやなぁ。 泉 やめてくださいよそんな。 れい えっーとお宅が最高責任者? 泉 位置的にはそうなるかと… れい そういえば自分ところのあれ、ミーアカーネルとかいうやつ 泉 いきなりその話ですか。 れい 「闇の書」のぱくりやろ。泉ちがいますよ。れいどう考えても常駐しているあれは「管制人格」やろ。それと早よ自分ところ のページ何とかしーや。 泉 何とかしますよ。だからそれは今は黙っててください。 ばる 話の途中あかんようですけど実をいうと本当はデジモンを取り上げる企画を組んでたんですよ。 泉 なぜこちらにオファーがきたんですか。 ばる どっちかというとデジモンを応援しているところの方がいいという話になったんですよ。 泉 それだったらうちの宣伝にもなりますからねぇ。 れい ほんまの事言うとデジモンにまともなしゃべり方のやつがおらんかったいうことだけなんですけどねーーーーーーばるうっさいねん赤玉!れい赤玉言うな泉あのーこれって漫才番組ですか。 ばる れい 漫才ちゃうわれいということでお宅の会社宣伝やって。今からはだまっとくから。 泉 いいんですか? れい ええからやって。 泉 それでは改めまして… マラガーバーカス・デバイス社の開発研究主任をやっております泉恭子郎です。当社の前身はある会社の情報管理部から始まりました。その一部の人間が親会社 全額出資のベンチャーに移籍したわけですが、当時より苦難の連続でした。この会社、竹子島に商用ネットを張り巡らせようという計画をハード面でサポートす る会社としてスタートを切りましたが、その商用ネットの計画自体が安全面でよろしくないという結果が出たためにすべての計画が白紙になってしまいました。 ただハード面は商用ネット以外でも使えるものですからここで当社をたたむわけにはいかないと言うことである種の再スタートを切ることにしました。諸事情に より多額の借金を抱えておりまして親会社から一方的に斬られてしまいました。当社のスタートってマイナスから始まったんですね。 そんな中でかの商用ネットに関係のないデバイスの販売に踏み切りました。PDA端末なんですが、それが莫大に売れましてそれからはその勢いに乗ろうと言う ことでほかにも商品の計画を立てました。そこへどういうタイミングだったかはわからないんですが、旧竹子島軍…今の竹子島救護隊の方から新型のコンピュー ターの受注を受けました。そのあとマラガーバーカス初のパソコンがリリースの運びとなったわけですが、それから数ヶ月後に搭載したものが「ミーアカーネ ル」でした。これは僕が一時期技術主任を務めていた「ラーシア・コム」のサーバーに採用されている「ミーア」という技術をパソコンに移植したものです。 今度新しくマラガーバーカスがパソコンを売り出すわけですが、今度は名前が「スーパーブルーノート」となります。そこには今までの成果を数倍も上回る 「ミーアカーネル」を搭載したいと考えております。それを期に、当社社名変更しまして「マラガーバーカス・デバイス」としました。 さて私の方から部下の紹介をさせていただきます。 開発研究部部長、一時期私の代わりを務めていただきました恩田荘徳 恩田 先ほど紹介にあずかりました恩田です。皆さんには「恩田院」でおなじみ かと思われます。紹介にもありましたが、以前私、泉氏の代理をやらせていただいておりましてその間ずーっと「恩田院」で皆様と有意義なコンピューティングを提唱させていただいておりま す。番組の方はもう終わっているようですが、今度は部長ということでがんばっていきたいなと思っております。 泉 同じく開発研究部深田真贋、彼は社名変更後に当社に来ていただきました。 深田 紹介にあずかりました深田です。 |
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