| 柳生流罰の字斬り Presented by 剣部シバラク
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儂が剣部シバラクである。 さてと、今日もコレからわしはこの暗い夜中に武者修業とかこつけてラジオの前のおぬしらとひとときを過ごそうかと思う!それでは部屋に入るのじゃ。コレか ら入る 部屋でそのひとときをともにしようかと思うのでよろしく願いたい。 以前の放送(志半ばにて途中やめ)ではワタル殿には 「履けるものなら履けばいい」というご意見をちょうだいいたした。その後に非常に「やられた」と言わせ るような対応方法をIAKがとったのだ。これが担当制というものであ るらしい。いわばIAKのリンク集の半分以上の機能を「ネットサーフアテンダント」が担っているように、あるアニメ対応をIAKとは独立した機関が行うと 言 う手法なのじゃ。 なんというのか、「第二のアテンダント」方式と言われるものじゃ。 さてワタル殿… ワタル 偉い長くしゃべってたねぇせんせー…普通だったら「能書きはもういい」って言われるよ。で、「マシン英雄電渉」に正式対応するって話はどうなったわけ? シバラク そういう問題ではござらん。まずはこれを みるでござる。 ワタル なんだよこれ。 シバラク それともう一つみるでござる。 ワタル せんせーそれ好きなの? シバラク 何を申すかたわけ者! まずこれのアドレスをみるでござ る。これが担当制というものなのじゃ。 http://iak-center.web.infoseek.co.jp/dakitsuki-tohu/futa_hime/ の/dakitsuki-tohu/futa_hime/と ころのじゃ。 ワタル あーせんせー好きなんだー。見た目によらず隅に置けないなー…。いよロリコン! シバラク もーそうじゃないのーーぐれちゃうぞ。 |