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今夜の番組チェック

帰ってきた紅茶の時間
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以前のインデックス

各人プロフィール

竹子島側 松平あみ(紅茶の時間メインプロデューサー)
竹子島舞糸市在住

●活動

以前は「ジ・アコーディオン」を組み、また、ソロアーティストのプロデュースなどを手がけるなどの音楽活動を繰り広げる。「ジ・アコーディオン」で数年活 動の後音楽活動を休止。
音楽活動を休止中は、建築設計士の資格を取り、舞糸市の公共建築物の4っつの設計を手がける。現在taue boys + ariaのメンバーでボーカルを務める 。
最近は非常勤局長の業務を行っている。このたびの「帰ってきた紅茶の時間」でもメーンプロデューサーを務める。

●功績等

文化功労賞受賞
舞糸市市長選に推薦されるが、本人断る。
舞糸市名誉市民の称号を授かる

小豆島側
神屋森子
小豆島ヤガシ州在住

●活動

バンド活動に加盟し、ドラムを勤めた。が、バンドの方はすぐに解散した。
その後クラブハウス等で、バックバンドのドラムをしつづけながら、細々とソロ活動もした。
彼女がバンドに加盟していた当時、友好関係になり始めていた竹子島と高速回線でつなぎ、中継をしながら、それぞれの場所で紅茶を飲み、トーク番組をすると 言うスタイルを持つこの「紅茶の時間」の番組のきっかけを作り上げた人でもある。
最近では非常勤局長の業務を行っている。

ラーシア側
アナウンサーマリー
ラーシア・プレコミュール王国プレトール市 在住

●アナウンサー暦と、この番組に加わったきっかけ

彼女は数年前にIAK(当社)に入社。DJ部とアナウンサー部があったが、後者に配属。
現在まで、ラーシア内の各地の話題等を取材、レポートすると言う毎日を送っていたりもする。最近は自分の番組も持つようになった。その第一のきっかけと なったのが、この番組である。
さて、彼女とこの番組を結びつけたというものは、神屋森子の影響。神屋氏のラジオ番組がその「紅茶の時間」。彼女はそれをIAKに入社する前から聞いてい た。マネージャーに「紅茶の時間」を紹介したところ、快い返事が返ってきただけでなく、敷いては、竹子島に支局を構えるきっかけともなってしまった。この 時点から今までは、竹子島と、小豆島のローカル局同士が結んでいた中継トーク番組はIAKのものになる。が、小豆島にIAKの支局はないので、小豆島の方 は今だに当時からのローカル局がIAKの中継局もしながら、 この番組を小豆島で放送し続けている。

海鳴市側
シャマル
海鳴市在住 時空管理局勤務

●騎士でありながら…

つい最近までは某魔導書の守護騎士であったが、その件についてはすでに一段落し、何故かこの番組にお呼びがかかった。
今回彼女のラジオ出演は時空管理局の粋な計らいで実現したモノ(と勝手にしてみる。)

も どる